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アゴ様決闘教室~ストvs喧嘩~

2010年12月20日 08:19

こんにちは、プロゲーマーのジャン・ウン(カマエルセラフ)です。

今日の攻略していくのは『ストリートファイター(喧嘩屋)』です。『ストリートファイター』は、同じ格闘系だが、お互いの性質が大きく異なります。


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ストライカーは、基本的な愚直さと練習を繰り返して、強さを追求したキャラクターならば、ストリートファイターは勝利のための方法を選ばないキャラクターで区別することができます。

ストライカーとストリートファイターは、お互いに同じ格闘家だが、基本的な部分が似ている為、いつもライバル関係のキャラクターです。

ストライカーは軽甲を着てグローブを装着、急所狙いができるため、的中率が高いが、ストリートファイターは重甲を着てトンファー+爪の攻撃速度でのダメージでの変化を成し、挑発や重甲の性質上、スタック率は高いです。スーパーアーマーとスタンディングコンボ+安定的なコンボがストライカーなら、スキルの判定は弱いが、状態異常を利用したコンボとの連携によって、力強さを持っているのがストリートファイターです。

似ているだけに、自分を知って、相手をよく知ることが勝利への近道です。

ストリートファイターをどう攻略するのか見ていきましょう。


1。アイテムの設定

ストリートファイターの最も恐ろしい点は、状態異常を通じた攻撃力が防御力を無視して入るということです。

SI前の決闘調節で喧嘩等の状態異常LVが一気に上がった。なのでワンコンボ5割余裕でできるという糞バランスであった。その当時はDNFの大会でも喧嘩は大活躍。強すぎたので弱体が入ったのかも。

ストリートファイターは、爪による出血と毒塗り、ブロックバスターを用いた重力の初期化+ダメージ増幅コンボ(網や状態異常状態のマウントか)ほど状態異常に注意を払う必要があります。

良いテムウロヌンプラタニックベルト(モサン10)、モンファンリュン(モサン6)、テンタクルカドゥ(拘束耐性+5)、称号チェシャ、キリン(モサン12)があります。プルラタニクベルトは、遺物やセットアイテムがアニシン方が着用しての負担はありません。

そして、お金に余裕があられる方の場合は、アバターの頭の帽子の状態異常耐性(+2〜+5)のエンブレムを付けることも一つの方法です。

もちろん、そうだと、100が0になるわけではないが、ある程度の効果を見ることができ、より多く身に着けていただく場合は、それだけの効果を体感できることになります。

そして、エピッククエで貰えるハイパージャマーが喧嘩の最悪の弱点です。

ブロックやジャンクスピンによる気絶攻撃から連携をしている場合が多いが、ハイパージャマーを使用して気絶をすぐに解くようにすると、反撃の余地が生じる可能性があり、非常に合理的であり、お勧めします。

耐性装備の事は、調べるのは各自で!wikiで「状態異常耐性」などで!ハイパージャマーは対喧嘩の時はいつでも付け替えれるようにアイテムショトカに入れておこう。



2。注意事項

ある程度の距離があるときは、網をしてくる場合が多く見られます。クラウチがあれば簡単に回避することができます。

攻撃速度が速く(スカツイ等で)、4打を利用したコンボが速いので、速度的な面で警戒してしまいます。しかし、ヘイストを占領すると、そのような速度の面で優位を占めることができるので参考にすると良いです。

喧嘩は、攻撃パターンが単純な一方に属しています。疾風や釣りを利用した攻撃の程度が通常のパターンであるため、パターンを読めば、相手を振り回しやすいです。

無条件的な攻撃よりも状況に応じた攻撃がお勧めです。


3。ビデオ攻略

今までの映像を使って説明します




最初のビデオのポイントは、BBによる重力の初期化+増幅コンボのダメージは非常に強いので、その度に注意が必要です。それだけに拘束(ホールド)耐性に合わせていただければ、ビデオのような効果を見ることができます。

称号ルはチェシャやキリンが、すべての耐性が高い称号をお勧めします。そのような場合にも、アバターのエンブレムを耐性に気を使っています。

耐性は、喧嘩だけでなく、スピット、ソウル、阿修羅、ネンマにもよく使われるだけに気をつかってくれれば良いです。





今回の映像のポイントは、ハイパージャマーによるスタンをすぐに解くことで防御と攻撃の両方の効果を生むことができるということです。

スタン解除できてないやないかいっ!

スタンの利点は、コンボが大きくいれれる事。欠点は、判定が弱いのでジャマーにより、スタンの時間を減少することで、防御力を向上させることができるということだから注意してください。


役に立ちましたか分からないですね。ストリートファイターとの決闘時のご健勝を祈ります。


追記:ジャンクスピンの事を忘れていました。一番注意したいのが、QS潰しでのジャンク受け。クール終わりは意識しましょう。また、受けでの使用や、壁に追い詰められたときのぶっぱなど。

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動画は格下相手に撮っている参考動画です。動きがヌルいのは仕方ない!ハズ。

防御面ばかり語っていたが、確かにこれといって無い。
耐性と言うことで話すが、前の統合ローカルルールは改正すべき。
レアxチーエンxでいい。別にDFxでもいい。そもそも日本独自仕様の糞エンブレムのせいであのルールができた。レッドイエロー8箇所はクソゲー以外のなにものでもない。

縛りだと耐性に限界がある。燦爛を付けれるようになると、かなり耐性を上げれる。
胸顔を状態にしても、ちゃ~んとデュアルエンブレムというものも用意されている。こちらはリスクを犯して耐性上げているので誰も文句は言いまい。
攻撃移動アバ、移動エンブで速度キープなら、靴腰以外の12箇所x5で60。
縛りでは状態2x12箇所で24、攻撃速度捨てて+30にしても54、リスクの割にはこの数値。
縛りのせいで戦略的なセッティングができないんだよっ!

縛りでは状態変化職が優位な状況が作られてしまっている。
これでいいのでしょうか?


状態変化といえば凍結やスタンの補正リセットという凶悪なコンボができる。他職からみれば理不尽。
これらに対策するには燦爛おkにするしかない。のび太がこういったコンボの事をバグ性のあるコンボであり、修正すべきと言っていた。再浮きも同じく。



と、グチを言ったところでお開き ( ^,_ゝ^)
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