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アゴ様決闘教室~ストvsローグ~

2011年05月19日 20:38

こんにちは。 ダンジョンアンドファイタープロゲーマージャンウン(カマエルセラフ)です。
agosaikinn.png 

今回の攻略はストライカーでのローグを攻略してみましょう。

*飛ばしに飛ばしたローグ編。昔のは動画が見れなくて休止してました。
 本日のキーワードは「自分の長所を最大限に活かせ!相手の長所は殺してしまえ!」

ログは、現在DNFで最も詐欺的な能力を持つ盗賊から転職するキャラクターです。ログには、移動速度も速く、硬直も、範囲、コンボの連携など、たりない物は無いほど、決闘で強いキャラクターとして認められています。

ログは、盗賊の基本的な技術であるシャイニングカット、ダークソウル、モモンガ、抜け殻、手裏剣などの活用性の高いスキルを身につけています。また、ログの技術のブレーキングラッシュとサイドステップは、相手との距離を取るのにを便利です。また、バンディングカットを用いて相手をスタン状態に落とした後、継続的な攻撃を入れることができます。ログのソ??ニックアサルトとアクセルストライクは、相手を倒しつつ、攻撃を行うことができ、有用な技術のひとつ??です。今までに挙げた技術はどれも強大な力を誇っています。

しかし、ストライカーとしてのログを相手にするのは、他のキャラクターよりも悪くはないです。 お互いのキャラクターがすべて接近戦を中心にするため、相性が大幅に悪くはないからです。 ストライカーは、ログのパターンをある程度熟知して試合に臨むなら、十分攻略が可能ですので、速度を念頭に置きながら試合に臨むとされています。

ビデオ攻略


△スーパーアーマーとMSの使用法


最初の映像は、 序盤ラッシュとスーパーアーマー、マッスルシフトを利用した動作の利用法です。

ログは、試合開始と同時に、X軸を意識して、ダークソウルと手裏剣を牽制で使用しています。ストライカーは、この隙を狙って機先を制していることをお勧めします。 決闘場でのログの抜け殻は困難な技術です。しかし、試合開始後20秒間ではクールタイムで使用することができないため、序盤ラッシュを使用してチャンスをつかむには、コンボを最後まで入れることができます。

○ちょっと解りにくいですが、最後のMSはポンケン鉄山ミューズ。

20101027_1513.jpg 
△抜け殻の除去ウィザードの位相変化と類似している

また、ストライカーが遠くからスーパーアーマーを使用すると、ログの移動速度のために追いついて攻撃をすることは困難です。だから奇襲的に相手との距離を狭めスーパーアーマーを使用する必要があります。その時は、ソニックアサルト(投げ技等)には注意が必要ですが。特に、スーパーアーマーを使用した後、ソニックアサルトを当たればスーパーアーマー持続時間が終わることもあるので、相手の動きに注意が必要です。ソニックアサルトは直線上移動距離も少し長いので回避は、Y軸とする癖をつけるてください。

クイックステンディングした相手を圧迫しよう


2番目のビデオのポイントは、 スタンディングコンボの活用とQS対処法です。

ログの前では一度つかんだチャンスを最大限に利用する必要があります。 また、相手がダウンした後、QSを使用した場合は、近い距離で、スプレ+ネクスネ+ライトニングダンス+通常攻撃2打+ミューズによる牽制(けんせい)を利用して、相手が逃げないように誘導した後、コンボを続けて行かなければなりません。

ログは、逃げるの技術も多く、速いので着実にダメージを入れる為のチャンスを逃さないことが必勝法であることに留意してください。


△疾風で攻撃するときには反撃に注意しよう


三番目のビデオは、 疾風の利点とクラウチの使い方です。

疾風は、盗賊たちとの決闘では便利です。 特に、ログの場合、攻撃パターンはジャンプ中心の攻撃が多く、疾風で安易に近づくとカウンターで簡単に跳ね返されます。しかし、疾風は相手のZ軸とY軸に接近すると、これといった攻撃方法がなくて奇襲的に使用すると便利です。
○一応相手のアッパーを見てから疾風で攻めています。

また、ログが倒れた後、起き上がったときは、シャイニングやソニックアサルトで反撃をしようとするが、このときクラウチを使用すると、回避と攻撃を同時に行うことができます。 このタイミングは、複雑なため、本能的に使用するのではなく、安定した練習に慣れて負うものとします。

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△敵を知り己を知れば恐くない

四番目のビデオで、注意深く見て欲しいのは、 ログの特性を理解しなければならないということです。

ストライカーは、HAを使用した後、相手の動きを予測する必要があります。 つまり、相手がどのように逃げるか、抜け殻を使用した後、どのような技術を使用するか、特徴を理解しなければならないということです。このような特性を把握している必要が反撃のチャンスをつかむことができます。ほとんどの格闘ゲームで相手に勝つためには、このような特徴をよく知っておく必要があります。ジピジギミョンベクジョンブルトゥェ(敵を知り己を知れば…)という言葉のようにチャンスをつかむためには相手をよく知っていることが重要です。

△技術の特徴を捉えて反撃のチャンスに


五枚目の映像は4番目のビデオの補足として、ログの技術の説明を含んでいます。 今回の映像のポイントを探ってみると

1. ログがダークソウルに牽制をするときにY軸を少しずらして鉄山などで反撃
2. 不屈の意志とスーパーアーマーを使って相手に流れを渡さない攻撃
3. ソニックアサルトを牽制しながら、すき間を減らす移動


に分けることができます。ストライカーの利点は、相手を圧迫する攻撃ができるので、相手を強く圧迫し、攻撃の機会を与えないことが重要です。

これで実戦攻略ストライカーの利便性、ローグを攻略してみました。 今までの攻略のために協力してくださったすべてのゲーマーに感謝の言葉を伝えて、今まで関心を見せてくれた読者の皆様にもお礼を申し上げます。

それでは次の方でお会いしましょう。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
asarutonage.png
↑ソニックアサルトが来ると解っていての樽裏、通常を小刻みに入れながらcスプレで見事投げるピザ。

開幕10秒過、その後15秒間隔でハリケーンを狙ってくる。
約8秒おきにシャイニングを狙っている。
開幕20秒後にライトニング・バーティカル・ソニック、始動技となる警戒すべきアサルトは約20秒間隔でクールが空ける。
抜け殻もこの時、開幕20秒後から使用可能。クールは知らん!

こう見てみると、開幕は相手が無力であり、シャイニング位しか強いスキルが無い。抜け殻も無い。開幕攻めるという事はいい試み。捕まえればその後もワンチャンHAで叩きこめる。問題は逃げ性能の高さ、読みが大切。
牽制のダークソウル、もし当たってしまったら3ヒット目にはアーマー受けのダウン回避も頭に入れておく。相手はダウン相手を浮かす事が可能。
相手のアッパーは自分のアッパーよりも強いからぶつかってはイケナイ。
10秒でハリケーン、これはヘイスト出現と同じなので狙われないように。また自分のQSにハリケーンも注意。一応回りだすまでの予備動作があるが、超反応なら見て鉄山がいけるかもしれない。終わりも同様、少し硬直があるので、もし空振りしてくれたら狙える。
抜け殻は20秒の合図であり、ローグのスキルが整い最も強い時間帯。抜け殻は高確率でハリケーンもやってくるであろうと想定しつつ、その時は動画のようにカウンターを取る。
そして特に捕まってしまうのがソニックアサルト。そんなもの投げてしまえ。
40秒経過でえっくれる。マジこれ無理。

と大体を書いてみました。今回は適当すぎますね。
けど、こうやって時間ごとに書いてみれば大体相手の動きが決まってきますね。

逆に、自分がローグで相手がスト…こう考えて頭でシミュレーションしてみるのもいいかと。

「上か下に追い詰めてハリケーンプレッシャーをかけると、あいつら通常で逃げ出すんだぜ。その背後をシャイニング・ソニックでグサッとな。簡単だろ?」
「HAで浮いても、ちょうどその時間帯は脱出できますし、気にしないですしおすし。」
「あ~20秒経っちゃったね~君はMSが残っているんだ。ふ~ん。」
「次のHA?えっくれるで封殺かな☆」
みたいな事が浮かぶ。

ローグにとって嫌な事ってなんでしょう?(ここ大事)

相手に嫌な事をし、徹底的に追い詰める。逆は徹底的に防ぐ。これが強者である。
攻守はキチンと区別。こいつウザイは誉め言葉。相手が思いどうりに運べていない証拠。
己を知り、敵を知り、そして時を知る。 
動画とか見てて、プレイヤーが次に何をするかが予測できればあなたは立派な決闘バカ。
だからこそ予想外な動きや見たこと無い動きは痺れる。
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アゴ様決闘教室~ストvs学者~

2011年04月24日 09:29

バトメよりも接近戦がすこぶる強いとい現実。強力な判定の攻撃・空中攻撃、アーマー付きの投げ、優れた逃げ性能、設置物での時間稼ぎ(ホドルや位相、バフに大きく影響する)と…間違いなく強職です。昔はもっと強かった。昔、アゴ様も学者はダメ!って言ってましたよ。
さあ、アゴと一緒に学者を攻略しよう!
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ストライカーで魔道学者を相手にすること難しいです。 魔道学者はプレイヤーによって実力と力量での決闘試合方法が大きく差がでる職です。 また、大部分の技術判定が広くて暗闇状態異常を誘発するブラックマント、むやみに突撃する時を狙ったディスエンなど難しい技術が多いです。 特に空中でジャンプした後移動が可能だから、むやみに攻めてみると逆襲にあう場合も多いです。 その上、メイジ職の共通スキル判定はストライカーの接近をより一層難しくします。

決闘に特化された魔道学者は、体術系(天撃など)を取得するから、バトルメイジ+魔道学者と考えられれば良いです。 ストライカーが魔道学者の広い範囲を突き抜けて接近戦を試みても、パウダー天撃も危険であり、空中に逃げてしまう魔道学者に振り回される場合が多いです。 映像を通じて魔道学者攻略法を一つずつ調べてみます。


最初の映像は魔道学者の空中攻撃の危険性とHA使用タイミングです。



魔道学者のほうき攻撃判定が広く、反対側でない場合は攻撃を受けることになるので注意しなければなりません。 攻撃を受ければ倒れることになりコンボを許すことになります(ダウンさせたら限界までコンボが可能)。 HAは相手のキャスティングや空中攻撃のような魔道学者特有の動きを見せる時に使わなければなりません。 魔道学者はスキルを使った後、硬直が大きいからティスエンををすぐに使用できない、そこを狙うためです。

○とにかく判定が物凄く強いです。HAですが、こういった相手の攻撃タイミングに合わせて使うのがベストかと。なぜならば、相手は一瞬にして画面端までにげれるのだから…。もちろんディスエンってのもありますが。近くでHA、それ見て箒ダッシュ、端っこでマント、若しくは不屈フローレカライダーで待ち受け、そうでなくても優秀な逃げ性能。昔は重力でもアーマーを吹き飛ばしたんだっけ。



二回再映像はポイントは、ゴルアの教え-精神統一のディスエン効果を利用する方法です。

メイジとの決闘時には、シールドが最も大きま問題になります。 こんな時、ディスエンを持ったゴルアの教え-精神統一を利用して、シールドを解除した後武器を変えて使ってダメージを高めるのも良い方法です。 シールド解除に成功すれば相手は低い防御力のために簡単に大ダメージを与える事が可能です。

○今回も出ました精神統一。ストはコンボダメージが高めなため、悩みどころですが。ただ、オラシを剥がせば、次の展開で若干有利になるというのもポイントです。苦しい相手だけに、こういった戦略も必要かもしれません。ただ、ディスエン確立は運頼み。


そしてコンボが終わった後、すぐにHAとクラウチを使って持続的に攻撃するのも良いです。 キャラクターごとにHAを対処する方法はありますが、相手の直ぐ前で奇襲的にHAを使えば相手のミスを誘導できます。 隙を逃さないで下さい。

○上級者同士になれば、こういった奇襲的なHAが有効になります。安全な端っこに行ってHAとか無駄すぎます。相手に近づくまで、数秒を無駄にします。逃げ性能が強い学者さんならなお更。こういったダウン相手に即HAは昔説明しましたね。これは一つの戦法であり、有効な戦法なのです。学者ならマントを出すでしょう。出さなくても至近距離でHAを出来たという事は大きなアドバンテージになります。
つまり、ストは不屈が必須って事なんだよ!ディスエン対策も必須!

最近、ショトカにHAを入れたほうがいいのではないかと思いはじめています。↑↑スペース、不屈HA受けなんですが、瞬間的に出せません。かといってショトカ欄が足りない…。




三回目映像のポイントは、ビートドライブとクラウチを使う方法です。

相手を端に追いやる事に成功したとすれば、BDでのプレッシャーと攻撃を同時に試みた方が良いです。

○端でのBDは有効です。ただし、相手の職を選んでやりましょう。相手によっては涙を流す事になります。例えば、端でBDしてそれ見て大剣ハルギ付け替え幻影。BDは開幕クール40秒スキル、相手もそれなりの強いスキルが使える状態です。

魔道学者のブラックマントはオーラシールドぐらい難しい存在です。 したがって相手がブラックマントを使うタイミングを予想して、クラウチで避けた後に攻撃するパターンを練習すれば、勝率を高めるのに役に立ちます。 ストライカーを使った決闘において無条件に攻撃だけをすることは、相手に攻撃のチャンスを与えるようなものです。 したがって相手の隙間を誘導して攻撃のチャンスを作る方法と相手スキルの回避方法を組み合わせる試合運びが最も重要です。

○何も考えずに攻撃するのは死を意味するという事です。判定が狭く、攻撃=被撃判定、出してりゃ当たるってスキルも無いので、相手の行動を良く見る事や相手のスキルを誘発・読みの回避やカウンターといった行動が必要になります。
判定の広いマントですが、読み勝ちすればチャンスがあります。マントの後ディレイは長いです。



最後のビデオのポイントは、スーパーアーマーとジャンプ攻撃を使用する方法と、反重力マシーン回避法です。

魔道学者は、攻撃を受けて倒れたときや、近距離で相手が待機している場合は、っブラックマントを使用してきます。 この時、タイミングを合わせてジャンプしてブラックマントを避けると同時に、相手の動きに応じて反応しやすくなり、攻撃チャンスをつかむことができます。もし、他に回避する方法が無い場合は、クラウチを活用して回避して攻撃をするのも良い方法です。
hannjyuuryokuLD.jpg 


魔道学者の反重力マシーンを警戒し、タイミングが合った場合は迷わずライトニングダンスを使って、攻撃の活路を打つ方法もあります。ストライカーのように接近戦のキャラクターは、魔道学者のスキルの範囲に入らないように注意する必要があります。 スーパーアーマーを使用して強き気に攻めれない時、むやみに攻めると、アシッドクラウドやシュルルなどでダメージを貰ってしまうのもシバシバ。アシッドクラウドとマグマポーションの周りには近づかないよう、瞬間のチャンスを生かすプレーが最も安定しています。
○ただ、加熱炉にLDをするとLDの方が早く終わって…。

さて、メイジ編が終わりました。大会でもよく見かけるメイジ系。やはりオラシでの硬さや位相の強さ、それに加えた各職業特有のスキルが相まって強いとされています。

まとめ
◎警戒すべきパウダー天撃の範囲・マント・ジャンプ攻撃
◎範囲設置物(マグマ・雨)の時は攻めていいか否か考える。
◎至近距離での加熱炉・箒スピンに注意する(ダウンからコンボを持っていける)
◎分身にハエ叩きされると…分身にMMされると…
設置物や逃げ性能など、攻守に優れたキャラクター。
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アゴ様決闘教室~ストvsバトメ~

2011年02月27日 13:28

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速いと強いバトメさん。ただ、メイジ系の中では一番闘いやすいのがバトメ。他の3職を見てみると、バトメがまともに見える不思議。ただ、再浮きはヤバイ。

ストライカーとバトルメイジの決闘は、相手をどれくらい知っているのかが勝敗に影響を及ぼすことになります。 バトメは無チェと光チェを通じて、はやい移動速度と攻撃速度を追加します。 追加的にバトメが位相とデコイまで使えばストライカーはヘイストを獲得しても大変になります。 また、シールド特性があってメイジ中でも高い防御力を誇ります。

バトメの長所が速度ならば短所は攻撃判定です。 バトメはスキルの中でアーマー技が少ないです。 無Qを使う雷連がアーマー判定があったりするが、基本技術ではアーマーがありません。 ストライカーはバトメの判定の脆弱だという事をどのように攻略するかが攻略のポイントです。 それならバトメと決闘方式を一つ一つ攻略してみるようにします。


1.アイテムセッティング

バトル明治を相手にするためには一定水準以上アイテムに投資しなければなりません。

gora_concentrate.jpg


1.攻撃速度と移動速度が高いアイテム
2.ディスエンチャ特性を持った40レベル ユニーク トンファー"コルアの教え-精神統一"

これを準備されれば良いです。 先立って説明したように移動速度と攻撃速度が速いバトル明治を追撃して判定の弱点を狙ってカウンターを成功するためには、ストライカーはやはり攻撃速度と移動速度に気を遣わなければなりません。 "コルアの教え-精神統一"はディスエン効果があるからシールドを解除する場合、大きいダメージを与えることができます。 現在の所有したゴールドと妥協して装備を整えるようにして下さい。

○でました精神統一!これは神武器なので持ってない方は絶対に買いましょう。こういったバフで早くなる・オラシで硬いバトメには持って来いの武器になります。そもそも速度差が生じると不利になるのがこのゲーム。他の職でも速度差を感じるならばこの武器で立ち回る事をオススメします。速すぎるレン・bskなどなど。攻撃が若干低いですが、そもそも捕まえなければ持っているグローブはゴミと化します。捕まえた瞬間に持ち替えましょう。テラグロは移動2がついてるので問題ないでしょうが。使えるかどうかわかりませんが、立ち回り目的でのウインドドリンカー(40紫グローブ移動3%攻撃3%的中1%)といった武器もあります。


映像攻略


最初の映像のポイントは精神統一を利用したディスエンと黄龍です。

ストライカーは競技開始前"コルアの教え-精神統一"を着用して、シールドを解除した後本来ご使用になった武器でスイッチングして下さい。 防御力が低くなったバトル明治の体力を難なく削ることができます。 また、バトメはシールドを解除されれば近接キャラクターだから防御的な姿勢で逃走を選択します。 この時、持続的な圧迫と牽制をしながら機会をつかまれれば良いです。

上手なバトメは、ストライカーがシュポアモを使えば競技場端で奇襲的な黄色龍を使います。 これはHAを使ったストライカーの攻撃を回避しながら体力を削る方法で愛用されます。 ストライカーはHAを使った後、攻撃的にコンボ狙っていく姿勢が見られるが、少し冷静になってジャンプをしたりクラウチで回避をした後、攻撃を継続するのも良い方法です。

○当然ですがHA=投げられるものなので注意しましょう。投げられたら7秒しかないHAが悲惨な事に。もちろん円舞という投げも存在します。

オラシを剥がせば相手は逃げてオラシのかけ直しを試みますが…だからと言ってガン攻めしてはいけません。カウンターされます。ただ単に、強気で天撃してこないって感じに思えばいいです。サイハを使わせて断続的なプレッシャーからの攻撃がいいと思います。逃げ天撃落下を使せてスキルを使ってみましょう。(雷連受け注意)



二番目映像は疾風活用法です。

バトメを相手にする時ストライカー攻撃の主な始動技は疾風です。 だが、疾風は状況により勝敗が分かれることがあるだけに、使うタイミングが重要なのですが。 疾風を使われる時は

1.相手の移動経路を端で誘引すること
2.バトメのサイハを避けること

です。 バトメの速い速度を牽制して確実に的中させるためには、相手を端に追い立てて避けることができないようにすることが重要です。 また、相手がサイハを使うように誘導した後、回避+質風角を使うのも良い方法です。

○サイハは読みクラウチングからチャンスが生まれます。クールは約10秒、基本的なバトメの動きは天撃、サイハでの攻めになります。
クラウチングで避けれるスキル
通常12、リュウガ、落花、サイハ、円舞、黄龍、雷連(基本フィニッシュ)
と、殆どのスキルを避ける事ができます。

また、コンボ〆に分身を置くのも有効です。特にバトメは基本技のアーマーが無くやりやすいです。起き上がりに合わせてクラウチングをする、重なった状態で天撃をしても当たりませんし、クラウチングのせいで落下も当たりません。予め相手の逃げる方向を向いてクラウチングすれば、そのまま移動先に鉄山などもいけます。分身にひっかかれば疾風。



三回目映像のポイントは雷連の特殊性です。

バトルメイジは基本判定が低いことにもかかわらず、特異な判定でゲームを優勢に変える技術が多いキャラクターです。 その中の一つが映像のように雷連を使った二重判定です。 雷連をキャンセルした後反対方向を眺めれば特性上、大きい硬直を受けることになって続くコンボを許容することになります。 技術の特性をどれくらいよく理解しているのかが攻略の鍵であるだけに参考にして下さい。

○動画を見ればわかると思いますが、雷連受け→逆向き、見た目では攻撃エフェクトは存在していないのに判定が存在している。SSを撮りましたので見て見ましょう。
rairenn.png

はい、これが2重判定です。この硬直からリュウガ~とコンボをつなげられてしまいました。ただ、この雷連受けは上手い!特に横軸突っ込みガチなストは注意したい所ですね。

○起き上がりサイハには注意しましょう。序盤に食らっていますね。これはバトメが良く使うやり方なので覚えておきましょう。そして二回目のクラウチングは雷連受けからのサイハ読みクラウチングかな?そのままリュウガも避けてますが。このように、避ける事が可能なスキルが多く、ヤバイと思ったらクラウチングはアリです。そうなると一番の恐いスキルが基本技の天撃になります。
また、サイハが出来る状態なのに疾風を試みるってのはあまりよろしくないです。至近距離なら別ですが…また落下で疾風を吹き飛ばされる事もあるのでご注意を。

四回目映像のポイントは天撃の理解です。

メイジ系の天撃は攻撃速度に影響を受けて範囲と判定が変わります。 したがってバトル明治前市(詩)普段のように被害も賎格をむかえる場合ができます。 賎格の特性を調べれば
con_kyuck.jpg


1.天撃は攻撃速度が高いほど移動距離が増える。
2.天撃を壁や樽に引っ掛けて使えばモーションの終わりの部分のY軸判定が長くなる。(いわゆる壁天撃)
3.入力後の反対移動での二重判定.

これらが挙げられれます。 結論的に天撃はアーマーがないが、上の三つの特徴があるために相手にするのが難しいです。 天撃をどれくらいよく避けるのかがバトルメイジ戦での基本なので参考にして下さい。

○とにかく天撃に当たらない事。相打ちでも相手はチェイサーがあるのでコンボをされる可能性があります。速度バフがあるので天撃は強いんですが、それ以上に学者のパウダー天撃の方が強いっていう…少し可哀想。
動画の後半部分でのBDですが、バトメの習性(天撃)を活かして当てていますね。横軸が合って、天撃がきそうだと思ったらBDをすれば以外と当たってくれます。基本、ウロウロして天撃で牽制するのがバトメの習性です。

映像では含んでいないけれど、競技開始の後20秒から使用できる強襲流星打を注意しなければなりません。 強襲は出が早く、見て避けられないだけに相手の釣りにひっかからないように気を付けて下さい。 バトルメイジの基本技の天撃、龍、落花、サイハ、コウリュウなどの再使用待ち時間を記憶すれば攻略しやすくなります。 天撃とリュウガは2秒、落花は3秒、円舞は6秒、サイハは10秒です。 これを参考にして攻撃パターンになじむようになれば、バトルメイジ攻略が一層たやすくなります。

メイジ編、バトルメイジはここまでです。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
天撃、バトメの場合はチェイサーがあるので相打ち覚悟で来る時もあります。また、位相が溜まっていれば積極的に攻めにきます。

さて、色々と考察した上でこの動画を振り返ってみてみましょう。
9分からストvsバトメ
金剛からの被コンボが目立ちます。自分的に金剛の使い方は、サイハが使えない状態であり、尚且つ天撃を使った瞬間です。天撃後に落下で逃げる習性もあるので、そこを狙うといいかもしれません。特に上からの↓金剛はギリギリを狙って当たらなかったとしても、それを見て天撃でコンボを入れられるなんて事もあります。何度も言ってますが、金剛自体がハイリスクハイリターンな存在なので使いどころは注意しましょう。

このバトメはリカバリーを上げているのでバクステ受けを多々見られます。つまり普段以上に捕まえなければいけない回数が多いという。QS合わせの雷連ですが、素直にポンケンで逃げた方が言いという事がわかります。最初の方は何かを狙っていたのかもしれませんが…。 そして、チェイサーの受けしっかりしてますね。あまりチェイサーを受けるという機会は少ないです。アーマー状態に攻撃が当たり、そこからチェイサー。ヤバイと思ったら鉄山・BDをしましょう。

QSの使用タイミングですが、昔は円舞の後にするといいって言われていました。今は知らんけど…。投げ後のチェイサー再浮きを防止する為でしょうか。QSしたら雷連がくる可能性あるのでご注意を。

基本アーマー受けができないため、上級者になると雷連受けが上手人が多いです。また、守りが乏しいため相手との距離感というのもしっかりしています。これは天撃の当て方にも言えますが。相性的に言えばストの方が有利です。

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アゴ様決闘教室~ストvsサモ~

2011年02月27日 10:30

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「これ、そういうゲームじゃねーから!」
狩りでもそうですが、対単体には強いストですが、対複数になると空気になるスト。昔はHAも剥がされ、ヘヨーも1しかとれず、LD当て逃げでヒタスラ隙を伺うといった悲しい過去。SIになって少しは戦いやすくなった…のかもしれません。

ストはサモとの決闘を嫌います。 サモとストライカーは決闘相性が悪く、ストにとって最悪の相性を誇ることができる程にサモを相手にして勝率を上げるのが難しいためです。

初級と中級程度の水準のサモならばコントロール的な部分で不十分な点が多く、相手にするのは簡単です。

しかし至尊以上のサモを相手にしようとしても敬遠するのが現在の実情です。

サモはメカニックのように召喚獣を継続的に出す戦法を使用しますが、攻略には違いがあります。メカニックはロボットの召還爆発を使用して、一度に強力なダメージを与えた後、一人で残ることになる時間が存在するが、サモの場合は、一定の時間(平均時間20秒)の間に消えないため、単独になってしまう時間がありません。

また、召喚されたモンスターは、体力も高い方だからストライカーの攻撃で完全に処理しにくいです。
召喚物の体力が下方修正されて倒しやすいと言うが、あくまでもいくつかの職の基準であり、ストの攻撃力でいえば遠い国の話です。



サモの召喚物をつかむには、次のような条件が必要です。

1。広範囲スキル(本体と召喚物を一緒に殴る事ができる用途)
2。瞬間的大ダメージ(短時間に強い攻撃力を出すこと)

この2つ召喚物をとるための必須条件です。

もし、瞬間的大ダメージを使う場合は、召喚物をなくすために費やした時間以上にサモは時間を稼ぐため、召喚者だけの方が好きです。 (?)

逆に、広範囲スキルを意識しすぎるだけでは、軽く当たってくれるだけで決定的な役割をすることはできないです。



この二つを満たしているキャラクターは、まさにlauncherと退魔師です。

広範囲でありながら、大ダメージを与えることができるキャラクターたちである彼らがサモとの相性がいいという話がされています。

結局、サモとの決闘は、多数の敵を倒さなければならなく、ストライカーの一人で相手にしなければならない状況なので、攻撃のタイミングをとることは容易ではありません。しかし、容易ではないとしても召喚師との決闘を放棄することはできないため、ビデオを使って召喚士を攻略してみましょう。



1. 映像攻略



一番目映像のポイントは召還する振ることを与えない初盤ラッシュです.
ストが決闘で共通的に率先してできる戦法、同時にサモナー相手で優位を占める事ができる唯一の短い時間、この間に最大限のダメージを与える初盤ラッシュはサモとの決闘で特に重要です. サモは決闘初盤にバフと召還に時間を投資しなければならないので時間を消費します. こんな初盤に隙を狙う圧迫と攻撃を両立すればサモに流れを渡さずに勝利することはできます.

○とにかく詰め詰め。大会動画なんかでBMvsサモがありましたが、BMがまったくオラシをかけずにひたすら攻めていました。ストも機動力が高い方なので序盤は頑張りましょう。



二番目映像のポイントはサモの召還スキルのクールタイムなのを牽制しながらストライカの流れで作る闘い方です.
サモは試合開幕、使わなければならないスキルが多くて、初盤に時間を奪う継続的なプレッシャーを加える攻撃法が有效です. 競技後半に立ち入ればストライカの利点はないと言えるから、初盤の成果がなければ競技の流れは召還者に移るようになります. ストが攻撃する時には召還物の攻撃パターンと範囲を把握して召還者を範囲の外で誘導した後攻撃した方が良いです.




三回目映像のポイントは、スプレとライトニング ダンスを利用する攻撃法です。

スプレを使って召還と戦えば、一定時間無敵効果と周辺の召還にも衝撃ダメージを与えるからサも本体が近くにいる時使えば効果的です。 この時、ライトニング ダンスを使えば一定のダメージを与えることができます。 ストライカーでサモを相手にする時には状況によってどんなスキルを使用するのか判断することが重要です。

○他のメイジでも、緊急回避のホドル投げ、LD起点など以前にも説明しましたね。また、召還がうじゃうじゃいる中での空中コンボは最後までは続かない事が殆どなので、勿体無いでしょうがスプレで〆ましょう。状況に応じて召還の攻撃をアッパー鉄山受けしながら空中コンボもできますが、サモの場合きつそうです。




四番目映像の特徴は攻撃タイミングです.
サモの召還物は皆煩わしいが、一番面倒なのはルイーズです. ルイーズをよく牽制したら大多数の召還物は直線的な攻撃万をして来るから攻撃タイミングを取るスィウォジブニだ. 決まった召還時間を持ったスキルたちを一度に使ったら召還物が一度に消えるようだが実際に一度に消える事はないです.

試合初盤に召還されたホドルとフリート, 10秒後に出る上級精霊とアウクロッソ, 20 秒後にはルイーズお姉さんを召還するから召還物が一度に消えるタイミングを把握することは難しいです. しかし召還者を牽制してみると多くの召還物が一度に消えるタイミングを見つけるようになります. この時がストライカの攻撃時点になります.

召還者との決闘に上逹されれば格闘の中にも残った時間を見られます. ルイーズが召還された後 1秒位の時間を置く攻撃を始めたらルイーズの灰召還を阻むお負けで召還物もたくさん消える效果を得ることができます. このような戦略的な攻撃法も召還者を相対するのに必要な方法なので参考する.

○これはルイーズキャストを阻止するという事でしょうか??
ちょっとクールやら召還持続時間がわからないんですが、最初の召還の持続時間が20秒だとすると、ちょうどルイズを出す時間にルイズを阻止すれば、最初に出した召還が消える…という事かもしれません。開幕不屈と想定すれば、ルイーズを阻止すれば、もう完全にこちらのペースになるのかも。ルイーズ阻止、次々と消えていく序盤の召還、不屈も無い、つまりサモが無力。
文章もややこしいし、動画も見れないので適当に書いてるんですけどね(◞‸◟)

これで魔法師の二番目職業 "サモナー"に対する攻略を終わります. "サモナー"はプレーするユーザーごとに多様したパターンと競技(景気)運営方式を行うあるから、あらゆる部分を満足する映像を手に入りにくいです. 一部競技(景気)のみをお見せした点は了解してくださるようにところです.

次の便は魔法師三番目職業"バトルメイジ"を攻略して見るようにします.

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

正直序盤に失敗してグダってきたら色々と厳しいかと思います。
なるべくプレッシャーをかけてキャストを潰しましょう。
サモナーの事はよくわかりません。

相手は攻撃を仕掛けてくるわけでもないのでカウンターなんてないし、こちらはひたすら召還物や本体を狙うガン攻め。攻略と言ったら、やはり相手のキャスト潰し、相手のクール管理、もうこれしかないんじゃないでしょうか。
序盤厳しい時、下級精霊→上級精霊を阻止するってのもありますが。

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アゴ様決闘教室~ストvsエレ~

2011年02月15日 11:44

こんにちは。ダンジョンアンドファイタープロゲーマー、ジャン・ウン(カマエルセラフ)です。 今日は、メイジ最初の時間であるエレメンタルマスターを攻略してみましょう。

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ボイド・チリング・サンバースト等、守りも優秀な為、特に前衛は近づきにくい相手。もちろん攻撃面でも強いエレ。弱点はアーマー受けが出来ない投げれない。不屈が切れたその瞬間、通常1連打タチコンをしてもいいっていうエレちゃんのokサインなんだよっ!
途中、話がずれてストのコンボについて書いてますが…もしかしたら参考になるかもしれません。

エレメンタルマスターはキャラクターの性格上、コンボが強いキャラクターではないが、スキルの一つ一つが強力なダメージを持っており、連打が可能で、牽制とダメージを蓄積させるタイプです。

エレメンタルマスターは、近距離のキャラクターを相手にする場合、強い姿が見えます。近距離キャラクターのストライカーも例外ではありません。ボイドを前面に出して相手の移動経路を防ぎ、フロストヘッドとプルートで牽制(けんせい)しながら、移動経路を予測し、フレームストライクで攻撃しながらチリングフェンスとサンバーストで相手の近づきを妨害します。このようなエレメンタルマスターにストライカーが接近するのは容易ではないのです。

しかし、エレメンタルマスタースキルの特性を知って対応策を準備して決闘に臨むなら、勝利することができます。 ストライカーがエレメンタルマスターを相手にするための準備としては、どんなものがあるか調べてみましょう。


1. アイテムの設定

エレメンタルマスターは、4つの属性の両方を使用して攻撃する。だから属性抵抗力を持っているアイテムでのセッティングをすれば、ダメージを減らす効果を得ることができます。代表的なアイテムには、 王家のネックレス(移動速度、攻撃速度+ 2、すべての属性抵抗14)夢幻指輪(移動速度1、すべての状態異常抵抗+ 6、すべての属性抵抗6)があります。

エレメンタルマスターのチリングフェンスは、水属性のため、火属性の武器を装備した後、攻撃すれば簡単に処理が可能です。


○因みに、祝福されたエペリアルセットも属性抵抗は優秀です。最高補正値かどうかはわかりませんが、首に11と指輪10、セットで闇属性18です(格は闇抵抗が低いので嬉しい)。速度は移動3.5%・攻撃3・5%、回避2.5%的中1とHPのオマケ付きです。

①バンブー王家ラポ  火属性37 魔防御14000 2350
②スチリス王家ラポ 火属性37 魔防御15000 2300
③スチリス王家夢幻 火属性42 魔防御15300 2230
④祝福エペリアル  火属性45 魔防御16600 2100
⑤モーガナイトスパークラポ 火属性24 魔防御16600 2270

私の持っている夢幻は5・王家は13なのでそれで計算。精神は面倒なので除外。魔法防御ですが、強化値とかあるので大体の目安で。④と⑤が魔法防御が近い数値なので比較できます。属性21につき170カット。大まかに10で85の減少。属性抵抗0なら④の場合4.5x85=382.5、元のダメージは2482。属性抵抗45で大体15%のダメージを軽減している事になります。

どっかで聞いた話だと、抵抗30に付き10%のダメージ減少。なので計算はあってるかな?15%減少という事は、仮に自分のHPが10000なら11500になるのと同じ。12000なら13800。15%分HPが多くなるという事にもなります。

正直エレマスの攻撃は毎回避けれるはずもなく、気が付けばダメージが蓄積されています。ただ、防御を意識するのか、防御を捨てて速度重視にするかは、それぞれの選択になります。バンブー王家悲鳴で移動7%攻撃4%。ラポなら5%・5%。



2. ビデオ攻略

映像を使ってエレメンタルマスターを一つずつ攻略してみましょう。




最初のビデオのポイントは、エレメンタルマスターがボイドを使用したときの攻撃法とチリングにライトニングダンスを使用することです。

ストライカーにとってボイドは、とても困難な存在です。エレメンタルマスターは、ボイドを中心に引き続き牽制をしようとするので、攻略することは困難です。ボイドで持続的な牽制をしようとする相手に、金剛砕の衝撃波を利用した攻撃を成功させた後、エレメンタルマスターをボイドの範囲外に送ることがポイントです。また、ライトニングダンスを利用してチリングを攻撃すると、近くで待機している相手に当たり、状況に合わせて様々な用途に使用することができます。


○見れないので想像で書きます。
1、ボイドに金剛砕。鉄板の攻め方です。ボイド中はとにかく格は攻めが乏しくなります。鬼のようにボイドに突っ込みぎみにアッパーなんて無理だし(ミューズは潰れやすい)、鉄山やハンマーでふっ飛ばしてもストはそこから大ダメージを持っていけない。 なので基本的に金剛の範囲が広い↓打ちを利用するため、相手の上側に位置を取る事が多いです。ついでにヘイストも守りやすい。ただ、チリングをされて視界が悪くなり、フロストに当たってしまう…なんてこともあります。

2、チリングにLD。ストならではの攻め方です。メカ編でも言いましたが、起点に使うのか、コンボ〆に使うのか…という事は意識しておきましょう。ホドルも起点になります、MSがあれば更にコンボへの可能性が高まります。 



2番目のビデオのポイントは、攻撃のタイミングとボイドの対処法、下段コンボです。

試合中に相手が位相を使用するとクールタイムが帰ってくる30秒間の位相を使用することができなくなります。 ストライカーは、この時の攻撃の比重を高め、チャンスを掴むことが重要です。また、エレメンタルマスターがバフをしないように持続的な牽制と攻撃をすることも非常に重要です。ボイドのスキルと重なっている相手に鉄山高を使用すると、ボイドの範囲外にスライドさせて出すことができます。そして、相手の体力が低かったときにロー - >ボンクラ - >ハンマーキックのコンボで勝負を決めても死なない場合、これまではライジングを使用してきましたが、もしライジングのクールタイムイムの場合は、疾風 - > 1打キャンセル - >ダウン判定のあるスキルでコンボを使用すると、コンボの連携方式を増やすことができます。


○最初にチリング内の相手にスプレで対応する場面から。相手は開幕不屈を唱えている&チリング内では速度低下、この点から投げが一番の選択になります。ここでアッパーをしていれば不屈フレームで打ち上げられている所でしたね。ネクスナアッパーでもいけそうですが。そしてサンバで吹き飛ばされる。隠れたポイントとしては、ここで強気に金剛砕をしているという事。チリングだしてフレームしてサンバして、、、はいもう吹き飛ばしスキルがありません。何気ない攻めですが、実は凄く上手いプレイ。

次に急所とHAを詠唱したが…、数秒でディスエンチャ:( 理想はディスエン対策にHA前に4つのバフをかける事。ディスエンは4つまでしかバフを解除できません。不屈古代跳躍毒塗り…これらを生贄にできます。強拳は攻撃速度減少のデメリット、急所をここで犠牲にするのは勿体無いかな?エレは投げがありません、HAならボイド無視でチャンスをつかめます。是非ディスエンチャ対策を。

MS後ホドルにLD。今回はダメでしたが、相手が近くにいれば相手のヒットに合わせてライジングナックル等を入れる事ができます。スト動画でもよく見る光景なので研究する事をオススメします。

ボイド→ボイド詠唱潰し。現在クールが完全に把握できない状況なのでわかりませんが、恐らくボイド。プルートだったらごめんなさい。ボイドの終わりが近づけば…というかクールダウンすればすかさずボイドを出すのがエレマスの習性です。動画を見た感じ、キャストみてから鉄山をしてますね。もちろんそこからダメージは入りませんが、ボイドを潰したという事は大きなアドバンテージになります。この時間帯は不屈も切れている(開幕不屈なら3:40に切れ、3:20以から不屈可能)この位置ならハンマーでもいけそうです。

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下段コンボですが、疾風1cjkによりダウンコンボが繋がります。昔にも書きましたが、一応スタックリスクが存在するのでダウン相手の長いコンボはトドメに使うのがいいと思います。

ストライカーダウンコンボ
ちなみにやろうと思えばこういったダウンコンボも出来ます。オナニー動画なのでここまで長くは入らないですが、疾風1cjk~からは通常4c系も入るし、疾風1cコンドルという方法もありますね(ただし跳ね無い時があるので微妙)。通常4cアッパーはタイミングが難しいです。ダウンコンボが安いストの限界を超える為に色々と考えたりしました。もちろんスタックリスク大ですが。

なんか話ずれてますが、動画の最後の方で少しだけ「ンギモコンボ」というのもやってます。古参しか知らないでしょうが、簡単にいうとタックルコンボ中にローやボーン、ハンマーを入れるやつです。見た感じ意味の無い行動、ええ、当たりません。けど意味あるんです。特にハンマーキック。タックルがスタックしてもハンマーで拾う…という事があるんですね。本人に聞いた訳ではないのでこの理由でやっていたかは定かではないですが。取りこぼしを無くすんですよ。

特に壁際なんかは安定してできると思います。タックルタックル(cハンマー)通常ミューズetc。二回目のタックルがスタックしてもハンマーで繋ぎ直せます。もちろんハンマーは当たらなくてもいいんです、保険です。普段なら速めに出して当たらないハンマーでも、タックルがスタックすれば当たるはずです。ちょっとも勿体無いかも知れませんが、ハンマーと同様の使用目的でのタックルc疾風もアリです。空中コンボが長くなってスタックが出そうな時、絶対にスタックしたくないトドメのコンボならなお更。拾い直しが出来ないストには大切な技術なのかもしれません。
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三番目のビデオのポイントは、HAを使用しているタイミングです。

エレメンタルマスターの場合は、HAを無効にするために、ディスエンを使用してきます。このような状況を予防するためのスーパーアーマーの使用のタイミングは、ボイドが終わる時点が適切です。ボイドだけは必ず保持するエレメンタルマスターの習慣を利用して攻撃のバフを使用することが有効です。ディスエンにより無効にされているバフは4つまでであるため、不屈の意志、古代の記憶、跳躍など様々なバフを使用した後、HAを使用すると、ディスエンによりHAが無効にされないので、いい方法だと思います。


○はい、先ほど書いたのと同じでした。ディスエン対策がない場合はこのような状況時にHAキャストが有効らしいです。とにかくボイド→ボイド詠唱、ここはなにかとチャンスが眠っています。ちょうど不屈が切れた時にHAをキャストしていますね、流石。

特にこういったキャスト職の頭上は注意しましょう。相手の頭上にバフのアイコンが点滅するという事はそのバフが切切れるというサインです。。
また、フロストに分身をしていますね。これは追跡性能がありますので分身で守るという事もできます。


[4番目の動画は無し!]


四回目のビデオのポイントは、相手の弱点を狙うものです。

エレメンタルマスターを使用している利用者の競技運営方法は似ています。スキルがクールタイムになるまで、様々なスキルを乱射するので、状況に合わせてコントロールすることができます。エレメンタルマスターは基本的にボイドを使用して保護膜を構築し、相手がX軸に配置する場合は、プルートをY軸に配置する場合は、フロストのヘッドを使用した後、移動する場合、ローラと判断されるところにフレームストライクを使用しています。 この時、相手がアプローチをするならチルリンフェンスに攻撃と防御を同時にしようとしながら、
ソンボストゥロ牽制をしています。

このような基本的なパターンを十分に練習し、相手がどのようなスキルを使用するかを予測し、隙を狙って攻撃しようとしてください。


○動画ないので未修正。
とりあえず、エレの動きは決まっています。ボイドを盾にしながら、縦軸若しくは近づけばチリング・サンバースト、横軸はプルート、守り攻めに使えるフレーム。それ以外はフロスト連射。大事なのは相手が何のスキルを使ったか、今なにのスキルが使えるか…などを考える事です。



五番目のビデオは、読者の方々が参考にしてもいい部分が多いです。

最初は、スプールレックスの無敵のタイミングを使用する方法を、2番目は、エレメンタルマスターのフレームストライクの攻撃をムジュオポロ防御しながら攻撃することです。 第三にマッスルシフトとライトニングダンス後キャンセルムジュオポロ相手が追跡する方向で攻撃することです。ライトニングダンスの特徴だけによく把握している場合は、三番目のコンボを使用することは難しくありません。ライトニングダンスで最初に攻撃する必要があるチルリンペンスで、その後、相手とクルミのルを交互に攻撃しています。最後に、攻略映像には紹介されていないが、攻撃するふりを相手のソンボストゥルル誘導された後、クラウチに脱線させて攻撃のタイミングをとるのもよい方法です。


○見れない!
1、緊急回避用、ホドルにスプレorLD
2、フレーム受けアッパー
3、ホドルorチリングにMSLD
他、サンバーストにクラウチング。サンバの判定は超長いので注意。カウンターを狙うというより完全に避ける目的で。クラウチングを即解除すると当たります。読み勝ちしても即カウンターができない…ああ泣ける、弱体しろ。

ちなみにプルートの二打目はクラウチングで回避できます。使う場面はあまりないでしょうが、一打目当たってヤバイと思ったらクラウチングで。後はランタンファイアもクラウチングで。ランタンMは避けれるか知らない。



メイジの最初の職業、エレメンタルマスター編はここまでです。 次の時間には、ストライカーの最大の敵「サモナー」を攻略してみましょう。


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とにかく一つ一つの攻撃が痛いです。気が付けばHPが減っています。遠距離攻撃ばかりで詰む、そんな風に思われるかもしれませんが、よく見れば隙というのが存在するんですね。上でも書きましたが、相手が次に何をするかを読む事、相手のクールを意識する事が大事なのでしょう。正直エレマスは私的に上位職です。大変。

ん~改めてボイドを動画見てると持続時間が長い、10秒くらいある。他にショータイムのせいでクールがよくわからなくなるのが大変。

チリングの火付与武器での破壊活動ですが、どのスキルをどれくらいあげるべきか、どの武器の攻撃力が必要か…この変は解りません。ストなら恐らく鉄山やヘヨーなんでしょうけど。大会動画でのグラは、たぶんボルカノヴァイター装備でショルダータックル一発で破壊していました。こういう対策具合がガチなので見ごたえがありますね。

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